鷹尾正明 マネージャー

1998年、調理師学校卒業後に調理師を志しエノテカ・ピンキオーリに入社。最初の1年間のサービス研修で接客の楽しさや奥深さに触れサービスマンとしての道を進む事を決意する。2005年からピンキオーリが閉店するまでの5年間はプリモ カメリエーレとしてフロアのサービスを取り仕切る。
2011年6月「リストランテ  クロディーノ」の開店とともにマネージャーとなる。 1998年のピンキオーリ入社以来、現在に至るまでの16年間をKURODINOオーナーの黒田と共にしている。

丸山孝一 シェフ

辻調理師学校フランス校卒業後、1995年エノテカ・ピンキオーリ東京入社。
2000年には、フィレンツェ本店に7ヵ月間パティシエとして派遣され、2007年アラブ首長国連邦・アブダビ、2008年オーストラリア・メルボルンにて開催された各フィレンツェ本店のフェアーに東京店代表サポーターとして出張するなどの海外経験が豊富で、東京店閉店までの5年間はスーシェフとして活躍した。